ふく助の個人的な設定判別要素

7スーパーブラックジャック

スーパーブラックジャックの設定差と判別要素

スーパーブラックジャックの設定差はこちらのサイトに記載されています。

スマスロスーパーブラックジャック スロット 新台 天井 スペック 設定判別 解析
導入日2025年2月3日㈪。セブンリーグ(山佐)の新台「スマスロスーパーブラックジャック」の天井・設定判別・スペック・その他全解析まとめページになります。

ちょんぼりすた様より引用

個人的にスーパーブラックジャック(以下SBJ)は

判別が難しい+判別に時間のかかる機種だと思っています。

良くも悪くもレア役依存なゲーム性なので

レア役を引けなければ時間がかかると思っています。

高設定だとゲーム数からのモード移行もありますが、

主なモード以降はレア役からと思っています。

引き次第で時間もお金もかかる機種だと

後ヴァルヴレイヴ等のようにドライブの確率が別格とかの

特大な設定差というのは無いと思っているので、

1つの要素で設定判別ができないのも時間のかかる要因だと思います。

僕が大事にしているのはこちらで

・モードの移行率
レア役とゲーム数(奇数ゲーム数からのJAPANステ)

・レア役全部の合算(1/30以下かどうか)

・カードのリナ・リオの出現(特にサイン付)

・スイカのストック直撃やレア役ボーナス直撃

・ボーナス高確率(JAPANステ)からのハズレ当選

この辺りに重点を置いています。

SBJのATに関してはほぼ設定差はない(シナリオの優遇があるとか?)

くらいしか無く、出玉に関してはほぼ自力なので

リオチャンスをうまくやれないとどえらい負けもあり得る機種です。

この辺を見るとチャンスをたくさん上げるから

自力で出してねと山佐っぽい感じがひしひしと伝わってきますね。

山佐機種の高設定はやれない時ほんと禿げそうなります

ジョーカーモードに入れて爆連させるか

スーパーストックタイム入れるかで伸ばすしか無いので

難しいところではあります。

低設定でも大きく勝てるし高設定でも

出せずに負けることがある機種ですが面白い機種だと思います。