ふく助の個人的な設定判別要素

2からくりサーカス

からくりサーカスの設定差と判別要素

からくりサーカスのスペックや設定差は以下のサイトの通り

スマスロ からくりサーカス 新台 天井 スペック やめどき 設定判別 解析
導入日2023年7月3日㈪。SANKYOの新台「パチスロ からくりサーカス」の天井・スペック・設定判別・ゾーン・やめどき・解析・攻略まとめページになります。

ちょんぼりすた様より引用

個人的にからくりサーカスは

設定判別が優しい部類の機種に入ると思っていて、

高設定か低設定かは比較的早い段階で判別ができると思っています。

サンキョー機種の中ではまだマシな部類だと思います

ですが高設定と判断してからの456の判別に

時間がかかるイメージがあります。

自分がからくりの上か下かを判別するので大事にしているのは5つです。

・CZの軽さ

・AT終了画面のデフォルト以外の出現率および456確画面の出現

・通常モードCのAT直撃当選率

・通常時幕間チャンスの当選率(有利区間1回目は設定差がないので除く)

・900ゾーンの当選

この5つを見ておけば上か下かは早めに判断できると思います。

例を出すと

直撃はなく、CZ当選が液晶1000Gや800Gが続き、

AT終了画面もデフォルトしか出ない場合は

低設定と判断して早めに止めるのを検討していきます。

上でハマることはあるけどそれでも1000ゾーンが連続するってのは見ないですね

逆に天国や通常B100ゾーン、

通常Aの200や400ゾーンの比較的早い当たりが多く、

その中で通常CのAT直撃も出てきていたら

高設定を疑って続行していきます。

深いハマりが有ってもそれが900のゾーンで当選なら様子見しています。

900ゾーンは怪しい!本当怪しい!

それに加えてAT終了画面も

デフォルト以外が頻発していたら更に加点といった感じで

判別していく事が良いと思います。

ただ、からくりサーカス(というかSANKYO機種)は

出玉と設定が乖離する事が多く、

設定6でも大きく負けることもあります。

びっくりするくらいでかい投資になる時もあります・・・

幸いからくりサーカスは凹んでも上位ATまでの道のりや

運命の一劇突入条件が変わらないので打つことが出来ますが、

大きく負ける場合があるので注意が必要です。

6確負けはキレそうなる

話はそれましたが高設定と低設定の見切りは

上の4点で良いと思いますが、

そこから4・5と6の判別をするのに大事にしている点を

書いていきたいと思います。

設定4・5・6を判別するのに大事にしている点

・運命の一劇のハズレからの成功率

・2回目以降の幕間チャンスのスイカ規定回数

・通常CのAT直撃の回数

・AT終了画面の偶数奇数の割合(敵集合とヒロイン集合)

・AT開始ステージの偶数奇数の割合(勝と鳴海)

・AT終了画面の456確定画面の多さ

この点に重点を置いています。

一番重点を置いているのが運命の一劇突破に関してで、

ハズレ当選が多いとなると設定6を疑います。

1発目を自力で通して、

2回目以降がハズレ突破からループするのが設定6の最大特徴なので、

それがきたらある程度続行しています。

運命の一劇ハズレループ!とにかくハズレループ!

その他、それぞれの状況を見つつ判断していきます。

早い話、CZがめちゃくちゃ軽くて直撃もあるし

スイカ幕間も1桁回数で来て、

運命の一劇でハズレループが多かったら設定6と思って続行です。

そんなからくり打ってみたいです笑

実践上全ての要素が◎ってからくりは今までなかったですね。

6でもやけくそループしなかったり、通常幕間も有利切れて数え直しのそこから全然来なかったりとかもありますね