ふく助の個人的な設定判別要素

1北斗の拳

北斗の拳のスペックや設定差は以下のサイトの通り

スマスロ北斗の拳 新台 スペック 天井 設定判別 モード示唆まとめ 動画 解析 評価
導入日2023年4月3日㈪。サミーの新台スロット「L北斗の拳」の天井・スペック・設定判別・解析・やめどき・期待値・ゾーン・攻略・評価まとめページになります。

ちょんぼりすた様より引用

個人的に北斗の拳の設定判別は

比較的簡単な部類の機種に入ると思っています。

初当たり確率とレア役(特にスイカ)を引いた後の動きを気にして打つことが良いと思いますよ。

自分が大事にしているのは4つです。

・初当たりの軽さ

・弱スイカを引いた時のモードUP(天国へ)の挙動

・レア役確率

・AT中の共通ベル確率

北斗の拳は当たればATの直ATタイプなので

重要になるのは初当たりが軽いかどうかだと思っています。

なので初当たりが取れる要素が重要になってきて、

弱スイカでモードが上がるか?

弱スイカで当たりが取れるか?

中段チェリーが落ちやすいか?

と当たるまでの過程を設定判別において重視しております。

特に弱スイカからのモードが上がるか、弱スイカで当たるかを見ています。

通常時はスイカでモード移行を気にしながら打ち、

高設定確定演出やトロフィーを確認しつつ判別していきます。

初当たりをたくさんとって

チャンスがある中でATを伸ばせるかどうかが北斗で勝てるか?

と思っています。

他にも300天井や800天井から当たりが取れるのも

高設定だとありがちな動きになります。

ですがこちらは低設定でも起こりうることなので

1回来たからと言って高設定というわけではないですね。

ですがいい要素ではあるので

上記で書いたモードの動きや初当たり確率を見つつ

その中でゲーム数から当たったのであれば

要素の1つとして重視しても良いかもしれませんね。