14ダーリンインザフランキス

ダーリンインザフランキスの設定差と判別要素
ダーリンインザフランキスのスペックや設定差は以下のサイトの通り

ちょんぼりすた様より引用
ダーリンインザフランキスの判別ですが、
個人的に難しいけど打てば分かるとなるくらいの難易度だと思います。

少なくとも1日打って分からなかったというくらいの難易度ではなさそうですね
個人的にダーリンインザフランキスの設定判別で
大事になるなと思うポイントはこちらで
・初当たり確率
・通常時のフランクス高確(CZ目高確)
・CZの初期レベル
・CZの白〜黄色発展からの当選率
この辺りを重点的にみるのが良いかなと思いました。
他にも設定差の大きそうなポイントはありますが
ひとまずはこの4点をみるのが早いかと思います。
ダリフラの通常時はCZからボーナスを引いて当たりを
取っていくゲーム性なので初当たりに直結するCZは重要ですね。

引きでの差はあると思うけど見ていて損はなさそうかと。
CZ目はレア役を引いた一部でフランクス高確に入るので
CZ高確の割合を見るのも良いと思います。
チェリーでの移行率が16.4%〜20.3%、チャンス目での移行率が40.6%〜47.6%とまずまずな設定差があります。
数回引いただけじゃブレもあり判別できませんが、レア役の回数を重ねれば移行率の良し悪しが出てきて判別要素の一つになると思います。
ただレア役単発だと移行率は悪かったので
レア役からビーチステージに行き、
そこからのレア役での移行率も見た方が良いと思いました。

ちなみに下だと全然高確ないっぽいですね
次に見るのはフランクス目を引いてCZに入った時の
初期レベルをみるのが良いと思います。
基本的に白(レベル1)スタートですが、
初期レベル2以上スタートに設定差があります。
小さな設定差ですがCZはそれなりに回数をこなしますので
こちらをみておいた方が良いことと、
CZの発展色別の突破率にも設定差があります。

個人的な打感にはなりますが少なくと3〜4回に1回は青以上のCZスタートになっていたと思います
特に大事なのが低い色からのCZ突破で白〜黄色で
CZ突破率は大きくなっております。

低い色から当たりが複数回くるようであれば判別要素の一つと見て良いかと思います。
ちなみに発展中のレア役書き換えは除外してみるのが良いです
基本的に初当たりとCZ関連を重点的にみるのが良いかと思いますが、
他にも謎CZ高確や、
ボーナス高確(フランクス目でボーナス直)ステージの移行率、
AT中の連れ出しの確率、
謎当たりなどにも設定差があるとされています。
この辺りが頻繁に来たら多少怪しんでも良いかと思います。
最後に終了画面示唆ですが、
こちらは東京喰種と同じで基本デフォルト画面が多いとのこと。


6を1日打ってもこの2つしか出なかったですね
逆に枚数での示唆が多めとのことです。
002枚OVERで2以上等。
特定の枚数まで近くなったときは気にしてみておくのが良いと思います。

枚数出して示唆を見れたらいいなと思います!
ダリフラのATはかなり荒れるので高設定でも
ATでボーナスを取れないと投資が大きくなります。

ハマって単発も全然あり得ます
実践時はできるだけ早めにぶっ壊して
多めにメダルを持っていたいですね。

ぶっ壊した人が正義!