13転生したら剣でした

転生したら剣でしたの設定差と判別要素
転生したら剣でしたのスペックや設定差は以下のサイトの通り

ちょんぼりすた様より引用
転生したら剣でしたの判別ですが、
個人的にあまり打ったことがないので調べながらでの判別でした。
調べながらある程度打ってみての話になりますが、
僕個人は転生したら剣でしたの設定判別は
確定でる以外無理だなと諦めが入りました笑

上下の判断はできるかもですが、これだってのは確定に頼りそうです
通常時のゲーム性が6.5号機鬼武者2に似てるから
CZテーブルや高テーブルのループ率とかに設定差あるだろと
タカを括っていましたがそこはあまり感じられず・・・。
通常時のモードでの判別も調べてみると300G超えない説と
1000G天井頻発説が両方あって手がつけられない。

1000G天井頻発してたら諦めてしまいそうですね
終了画面の示唆も今回の実践で個人的に微妙な信頼度に
なってしまったのでここが強い要素とは言えずという感じになりました。
こんな感じであまり信頼度は高くないですが
個人的に転生したら剣でしたの判別をするとしたら大事だと思う要素は
こちらです
・CZ当選率
・CZの黄色・緑から発展での当たり
・通常モードB以上の選択率
・通常時ボーナスからのCZ当選率
・フランおやすみ中からのAT引き戻し
この辺りが大事になるのかなと思います。
転生したら剣でしたはCZから当ててATがメインルートなので
初当たり確率を考えるとCZ当選に差があると思います。

初当たり大事
それこそ高確行ってからのレア役引かずにCZ当選も
あり得ると思います。
そのあたりが頻発したら怪しんで良いのではないかと思います。
次にCZ発展色黄色・緑での当選ですが
こちらも差がありそうな気がします。※あくまで気がするって話です。
転生したら剣でしたは6.5号機鬼武者2と違ってそこまでいいシナリオが頻発する感じではなかったです。

ここは鬼武者2と全然違いますね!
ですが通常時の魔石集めによってCZ開始時に初めの数個が
色昇格して結果黄色スタートになることもあります。
CZをうまくできなかったとしても黄色発展になって
それが当たるなら結果的に初当たり確率も上がるので差がありそうな気がします。

転生したら剣でしたや鬼武者のバッサリゾーン打ったことある人なら伝わると思いますが、CZの完走ってめちゃくちゃ難しいと思うんですよね!そこをみると黄色や緑発展からの当たりに設定差があってもいいんじゃないかっていう願望です(早口)
次に判別要素としてみるのが良さそうなのが通常時のモードだと思います。
通常時のモードによって天井ゲーム数が変わるので
通常Aの1000G天井を否定するモードB以上が選ばれたら
良い要素の1つになるのではないかと思います。

通常のモードC天井が300Gなので、モード移行が上振れたらネットで言われている300G超えないもありそうです
次に判別要素になるのがAT終了画面やボーナス終了画面の高設定示唆だと思います。
正直今回の実践でこの辺りがめちゃくちゃ怪しくなってしまいましたが、
示唆画面が出た方がもちろん良い要素の一つと言えると思います。
たくさん出てきたら怪しんでもいいんじゃないでしょうかね。

高設定示唆はあくまで示唆なんすよ
最後にAT終了後のフランおやすみ中からのAT引き戻しですが、
これは複数回していたら設定を怪しむくらいの感覚で
良さそうに思います。
感覚的には東京喰種くらいの割合で見てみるのが良さそうです。
とまぁこんな感じで思ったことを書かせていただきましたが、
一番良いのは開始早々に確定画面を出すか、
判別なんて関係ないくらいATでぶっ壊すかのどちらかだと思います。
ヴヴヴやからくりみたいにはっきりと
『ここに設定差があります』って大きく言えないのが悔しいですが、
朝から実践してみた結果このような形になりました。
少しでも参考になれば幸いです。