11東京リベンジャーズ

東京リベンジャーズの設定差と判別要素
東京リベンジャーズのスペックや設定差は以下のサイトの通り

ちょんぼりすた様より引用
東京リベンジャーズは周期抽選と
CZで初当たりを取っていくゲーム性ですね。

個人的にほぼ周期抽選の、CZきたらラッキーくらいの感覚
前情報から個人的に設定差がありそうなところを
ピックアップしてみてたのですが、それがこちらで
・初当たり確率
・CZ当選率および東卍アクセル当選率
・低いポイントでの周期到達及び低い周期当選率
・共通ベル確率
・リベンジフリーズの有無
この辺りを見ていけば上下の判別は進みそうだなと思っています。
設定6のデータを見てると刻んでるグラフが多いのでそこを考えると、
初当たりが軽くてATを何度もやっている感じになるのかなと。

少しだけ北斗っぽいグラフを描いてるように思えます
ちょうど調べたらでちゃうさんのサイトで1・5・6のデータを載せてるので興味がありましたらぜひ見てみて下さい。

少なくともヴヴヴからくりのようにでかいの一撃で
伸ばすような台ではなく、北斗モンキーのように初当たり多く取って
刻んでチャンスのある中のどこかでぶっ壊す系の台だと思われます。

こういうのは正直伸ばせないストレスの溜まる我慢系台
なので初当たりは刻まないとで
自ずと初当たりに直結する低いポイントでの周期到達や
ポイント特化の東卍アクセル、低い周期での当選、
レギュラーとAT直の割合はよくみていた方が良いかなと思います。
ただ絶対に天井の6周期まで行かないというわけではなく、
6でも周期天井に到達することもあるとのことなので、
この辺りは割合で見ていくのが良いかと思います。

何度も500ptや6周期まで行くようならやめで良いかと。
CZについてですが、高設定でも中々重い確率とのことなので
早い段階で何度も来ているようなら
要素の1つで取り入れて良いかと思います。
1回だけじゃ危ないので複数回で判別に取り入れるくらいが良いかもしれませんね。

きたらラッキーくらいの感覚?
次に共通ベルにも設定差があるとのことなので
数えておくのが良いと思います。
共通ベルに設定差は1/99〜1/77であるとのこと。
共通ベルは通常・AT中ともに出てくるとのことですが、
AT中は共通ベル成立時ナビが出てくる事もあるため
数えるのが難しいとのことですね。
通常時のみ数えて数値が低いようなら
要素の一つで見ても良いかもしれませんね。

カチカチくんで数えてる方も結構居ますね!
最後にリベンジフリーズですが、
これは設定差がありますしサミー公式さんからも設定判別の優先度が高いとのことです。
リベンジフリーズの回数は判別要素として取り入れるのが良いですね。

リベンジフリーズは大事とのこと!!!
後は個人的にですがサミーなので北斗・防振りみたいに
露骨な冷遇もあるのかなと。
なので有利差枚数切れる付近での動きと
凹み時の挙動の違いもあるかもしれないので
そこは気をつけつつ判別していきたいなと。

冷遇大嫌い人間ふく助!ここからってところで凹まされるのは大嫌いな模様